鹿屋体育大学学術情報リポジトリ

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研究論文集-教育系・文系の九州地区国立大学間連携論文集 >

 
タイトル :バレーボールにおける連続する技術の修正能力に関する研究(2) -トスからスパイクまでに着目して-
別言語のタイトル :Study on technique correction for maintaining possession in volleyball (2) - focus on setting and spiking -
著者 :濱田幸二,坂中美郷,塩川勝行,三浦 健,高橋仁大,生瀬良造,中西康己,成田明彦
別言語の著者 :Koji Hamada, Misato Sakanaka, Masayuki Shiokawa, Ken Miura, Hiroo Takahashi, Ryuzo Namase, Yasumi Nakanishi, Akihiko Narita
作成日 :2009-10
要約(Abstract) :この論文は「鹿屋体育大学学術研究紀要」(38号,2009年3月,p,61-68)に掲載された論文を修正し、『研究論文集-教育系・文系の九州地区国立大学間連携論文集-』Vol.3 No.1(2009.10)に採択されたものである。
収録種別 :雑誌掲載論文
公開者・出版者 :九州地区国立大学間の連携に係る企画委員会リポジトリ部会
URI :http://repo.lib.nifs-k.ac.jp/handle/123456789/1247
掲載論文 :研究論文集-教育系・文系の九州地区国立大学間連携論文集-
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出現コレクション:研究論文集-教育系・文系の九州地区国立大学間連携論文集

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38-61rev.pdfこの論文は「鹿屋体育大学学術研究紀要(38号,2009年3月,p,61-68)に掲載された論文を修正し、『研究論文集-教育系・文系の九州地区国立大学間連携論文集-』に2009年採択されたものである。644KbAdobe PDF見る/開く