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研究論文集-教育系・文系の九州地区国立大学間連携論文集 >

 
タイトル :人工多能性幹細胞(iPS細胞)研究の現状と課題―従来のヒトES細胞研究と生命倫理最大の問題点との相克の止揚の可能性を探る
別言語のタイトル :Current and future status of induced pluripotent stem cell research - strong possibility of overcoming the most difficult questions currently present between human embryonic stem cell research and bioethics by means of establishing safely induced pluripotent stem cells
著者 :児玉 正幸
別言語の著者 :Masayuki Kodama
作成日 :2009-10
要約(Abstract) :この論文は「鹿屋体育大学学術研究紀要」(38号,2009年3月,p37-43)に掲載された論文を査読し、『研究論文集-教育系・文系の九州地区国立大学間連携論文集-』Vol.3 No.1(2009.10)に採択されたものである。
収録種別 :雑誌掲載論文
公開者・出版者 :九州地区国立大学間の連携に係る企画委員会リポジトリ部会
URI :http://repo.lib.nifs-k.ac.jp/handle/123456789/1593
掲載論文 :研究論文集-教育系・文系の九州地区国立大学間連携論文集-
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出現コレクション:研究論文集-教育系・文系の九州地区国立大学間連携論文集

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